本題に入る前に、重要なお知らせがあります。
【広告限定リーフレットを公開中】
営業担当、事務の皆様、
「東京五輪後に備えるためのある秘密」を上司の方や社長のために作成しました。
無料配布しておりますので、ぜひご案内ください。

利益率の高い企業と低い企業の違いとは?

自治体・公営企業の入札案件の業務を行う企業の中でも、
高い利益を確保している企業があります。
なぜなら、
多くの企業は「ただやみくもに案件を探しているから」 です。

 利益率の高い企業は、3つのポイントを押さえている 

  1. 理想の価格で落札している
  2. 無駄な時間無駄な作業を省いている
  3. 目安の落札価格を予測できている

 具体的な対応策は? 

  1. 競合が気づいていない「競争率の低い案件」の入札に参加している
  2. 毎日3,000件(全国)近くの入札情報から自社の条件にマッチしたところを漏れなく選んでいる
  3. 過去の落札結果を調べ、目安の価格を予測したうえで戦略を立てている

これら3つができると...

●残業時間の削減
●営業活動や資料作成にあてる時間UP など

時間が余るので
本来優先したいことに集中することができ、ラクをしながら売上アップに集中できます。

だから、高い利益を上げることができています。

そんなことが本当に“短時間”でできるのか?

コストを下げつつ 売上を上げるサービスの活用

たしかに、上記の3つのポイントはどれも「膨大な時間」が必要に思えるかもしれません。
しかし、これらの企業は「あるサービス」を利用しているため、
非効率的な「時間」を短縮して、
競合よりも高い利益率と他の作業に回せる「自由な時間」を手にしているのです。

そのサービスとは、

「入札情報配信サービス」です。

具体的には
●最新の入札情報
●過去の落札情報
を入手することができ、

売上がアップし、
毎日の膨大な情報収集の時間
それに伴う多くの人件費をなくすことのできるサービスです。

情報提供サービスは、すでにご存じかもしれません。
他にも類似のサービスはいくつもあり、
どれも同じようなものだ、あるいはどれが自社に合うサービスかわからないと思っていませんか?

入札飛脚便は、ここが違います。

入札飛脚便の特徴

1.入札情報を毎日欠かさずメールで配信
ご希望の地域の入札情報が整理されて毎日メールで送られてくるサービスです。

2.Excelにまとめられているので手間いらず

地域の入札情報がエクセルで届くので、他社サービスのように検索する手間がありません
また、エクセルなので情報の加工をその場で、すぐに行うことができます。

3.圧倒的な対象機関数

情報量は売上に比例する大切な資源です。
弊社は常にお客様の利益向上を目指し、他社を圧倒する7,800以上もの対象機関から情報を収集しています。

4.過去のデータも簡単に入手可能

過去のデータは【WEB検索サービス】で簡単に探すことができます!
落札情報等、戦略立案に欠かせない情報がすぐに手に入ります

5.たった3ヶ月

これは弊社独自のサービスです。
有料のご利用は3ヶ月だけでも可能。繁忙期だけのご利用ももちろん可能です。


同一料金内で
【メール配信】、【WEB検索サービス】の2つのサービスがご利用いただけます。
詳しくは次の動画をご覧ください。

※Internet Explorerでご覧になる際、バージョンによって動画が白飛びすることがございます。
その場合は、別のブラウザでご覧ください。


無料でお試しいただいた企業様に、満足していただいております

お客様の声

▶営業マンの残業時間削減が社内の課題でした。
何か良い手はないかとWEBで検索し入札飛脚便を無料で試したところ、その期間営業マンからとても評判が良く
勤務時間短縮になったとの報告を受けました。
費用も安く残業代も削減できるので、半年有料で申し込むことにしました。
(建設コンサルタント 総務課長様)

▶特に自治体の発注案件が重要な要素なのですが、入札飛脚便が情報量、案件カバー率が一番でした。
指名願いは出しているがマークしていなかった役所からターゲット案件が発注されていた事を知れたのは大きいです。
(大手インフラ設備建設会社 営業部長様)

▶今使っている地方版の情報配信サービスと比較し、情報量が多く正確な為、入札飛脚便導入を決めました。
配信時にExcelに整理されているので、その後の社内用の加工にとても便利で重宝しています。
(設計事務所 入札業務係長様)

▶営業管理職のマネジメントツールとして活用しています。
入札飛脚便を知るまで、営業マンが自身で入札情報を集めるのが当然と思っていました。
ただ無料で試したところ、各人が自前で収集している情報に漏れが見つかり、
ヒューマンエラーの防止や上司が案件管理できるように導入する事に決めました。
今では欠かせません。
(情報システム会社 営業部長様)

お客様に納得のクオリティをお届けしています。

あなたの見落としを防ぎ、作業時間を短縮するだけではありません。
今まで見つけられなかったイレギュラーかつ、競争率の低い案件の発掘も可能に。
過去の入札情報から、効率的な落札戦略を立てられるようにもなります。

  • 入札業務に時間をかけずとも、効率的に案件を落札できる。
  • 競合と競り合うこと無く、案件を落札できる。
  • 営業活動や公募提出資料作成が出来ることで、残業時間を削減できる。

残業時間の削減ができるだけでなく、
営業の方が資料作成という「もっと大事なこと」に時間をあてられるようになります。
時間だけではありません。
良質な案件を見つけることができるため
「売上もアップ」するのです。

経営者、上司の方はこちらもご覧ください。

無料サービスで2万円の価値をお試しください

もしあなたが1日1時間、情報収集に時間をかけている場合
10日間で人件費はいくらでしょうか?

概算で少なくみても
時給2,000円×1時間×10日間=20,000円 です。

弊社ではこれを無料で提供しています。
それが、10日間の無料お試しサービスです。

あなたに時間的余裕をもたらし、あなたの会社に経費削減を提供できるサービスであることは間違いありません。
しかし、中には「うちの会社には合わなかった」ということもあるかもれません。

まずは無料でお使いいただくことによって
必要だと感じられたお客様にご利用いただきたいからです。

有料会員への自動移行はございません。

お電話での無料相談は↓この番号をタップ
0120-346-737

「本当に経費削減になるの?」

と疑問に思われた方のためにプランの一例をお伝えします

地区毎の4県の入札情報をご希望の場合、10,000円/月なので、1県当たり月額たったの2,500円です。
通常営業日が20日間として、1県1日当たりわずか125円(2,500円÷20日=125円/日)

「うちは4県もいらないよ」という企業様は1県からのご利用も可能です。
1県のみですと1ヶ月7,000円なので通常営業日が20日間として、
1県1日当たり350円(7,000円÷20日=350円/日) ※表示価格は全て税別です。

1年間で
37,500 × 12 = 450,000円 の 経費削減

担当者が1県、毎日1時間HPで検索しているとします。
仮に人件費2,000円として、
1ヶ月 20日とすると人件費は40,000円かかります。

入札飛脚便を4県ご利用いただいた場合、
1県当たり2,500円ですので

40,000-2,500=37,500
37,500円の経費削減になります。

年間では37,500×12=450,000
45万円にもなります。

厳しく見積もってこの金額です。

1県だけご利用いただいた場合、
1県 1ヶ月 7,000円なので
40,000-7,000=33,000
33,000円の経費削減です。

年間では33,000×12=396,000となります。

 


お試しいただきたいのは
多くのメリットがあるだけでなく
御社の経費を削減したいからなのです。

今なら無料お試し特典として
『自治体予算書情報(概要版)』をお渡ししております

無料お試しの特典で、自治体予算(北海道・東北・九州・沖縄地方は対象外)の更新情報の有無を確認できます。 
都府県の各自治体が総務省コード順に整理されており、大変便利です。 

2019年度の各自治体の予算動向を把握する為、大変お役に立つ情報です。 
ご検討中の場合はお早めにお申込みください。
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お電話でのお問い合せはこちら(受付時間 9:00〜17:30)

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公共調達のミカタ。あすをつくるお手伝い。入札飛脚便。